言語は生まれてから身につけるものなので、生まれながらのエスペランティストは今もいないのではないでしょうか。胎内でエスペラントを学んでエスペラントで産声をあげる子がいるなら話は別ですが。
生まれながらの将軍と言われる徳川家光は産まれた時、既に将軍だった訳ではありません。
生まれながらのエスペランティストも産まれた時からエスペラントを話す訳ではありません。
国際結婚したエスペランティストの両親を
持った子供がいわゆるネイティブして育ったというだけです。
修辞的な表現として可能だと思いますが、過剰な意味が加わってしまう気がします。原文は単純に「エスペラントの母語話者」と言っているのではないのですか?
arihatoさんは「生まれながらの日本語話者」ですか?
「今日」の前のスペースは取り除く必要があります。
私は自分の事を「生まれながらの日本語話者」とは言いません。
なぜなら私の両親は日本人であって日本語を話すのはしごく当然だからです。
また、日本語を話す事に世界平和への願いは込められていないのでネイティブである事が平和の象徴として特別な存在として扱われる事もありません。
「今日」の前のスペースは取り除きました。
例文は解放しましたので修正の必要を感じましたら更新可能です。
原文に関する質問に答えるのを忘れていました。
原文のdenaskは意味的に「母語な」という翻訳をして問題無いと思います。
直訳すると「生まれつきの」という意味です。
「母語」には「patrina lingvo(母なる言語)」と言うそのままズバリの表現もあります。
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